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保護者の声

通学方法のルールを考える

投稿日:2014.10.07

授業参観

課題となるプリントを一文一文、児童に順に読んでいってもらい、その後考えを深めていく、これは全員がしっかりと考えることのできる導入の仕方でさすがだなと感心しました。
問題点を拾い出し、自分たちの生活に密着した通学方法でのルールを考えることができていました。
3年生ともなると、こんなに成長していたんだなと低学年から脱しつつあることを実感しました。親も意識を変えていかねばなりません。
子どもを客観的に見るいい機会となりました。ありがとうございました。
(平成26年9月 授業参観 小3保護者アンケートより)

自分で考え、人の考えも取り入れられる授業

投稿日:2014.10.07

授業参観

今日の授業は各々が考えることができ、とても良い授業だったと思いました。
自分で考え、人の考えも取り入れられるよい形の授業だったので、自分の子どもが普段どのように授業に取り組んでいるか(先生の話をどのように聞き、それに対して、どんな感じで解答などしているか)がとても良くわかり、見られてよかったです。
その子その子の特徴が良くわかり、このような授業が普段行われているならば安心だと感じました。これからもこのような素晴らしい授業が行われることを望みます。
よろしくお願いいたします。
(平成26年9月 授業参観 小2保護者アンケートより)

ほどよい緊張感の中で

投稿日:2014.10.07

授業参観

いつもお世話になっております。参観日ありがとうございました。
算数の授業とのことで、楽しみにしておりました。クラスの雰囲気がほどよい緊張感を保ちながら、スムーズに授業が展開していき、感心しました。
先生やお友達の話をちゃんと聞いており、また間違った答えが出た時も笑ったり、冷やかしたりすることもなく、意見として違うことを説明したり、先生がきちんと間違えたこともフォローしてくれており、すばらしいなと思いました。
クラスのみんなが手を挙げることができたり、それをクラスのみんなが喜んでいたり、とてもいい雰囲気で授業が進んでいて、見ていてとても嬉しい参観日でした。ありがとうございました。
(平成26年9月 授業参観 小2保護者アンケートより)

成長していく姿を見守る

投稿日:2014.10.07

授業参観

1年生2学期の参観日は、ちょっと緊張気味の子ども達に迎えられ、音の無いチャイムが聴こえたと思った時、お当番さんの大きな「起立っ!!」の声。一瞬1年生の授業ということを忘れ、ピーンと張り詰めた空気が教室に流れ、「お願いします。」の挨拶が静かに響きました。
授業中は、真っ直ぐに向けられる子ども達のキラキラした目。
先生の「この問題わかる人?」の問いに「ハイ!!」と挙手する指先。
学校で学ぶことで、もっと成長していく姿を見守りたいと思えました。ありがとうございました。
(平成26年9月 授業参観 小1保護者アンケートより)

具体的でわかりやすい授業でした

投稿日:2014.10.07

授業参観

算数(かさくらべ)の授業を参観させていただきましたが、色水を使って先生が実演しながら子どもたちに教えていたので、具体的でとてもわかりやすかったと思います。
参観後、娘に感想を聞いたところ、「とても楽しかった。」と言っていました。私も参観を楽しませていただきました。ありがとうございました。
(平成26年9月 授業参観 小1保護者アンケートより)

始まったばかりの学校生活

投稿日:2014.07.03

授業参観

初めての小学校での生活。
毎日「どんな様子だろうか、ちゃんとできているのだろうか」という思いの中、実際に参観という形で、その空気に触れられ、とても嬉しく思いました。
初々しい小学1年生たちは、大きな声で生き生きと発言し、先生の「間違ってもいいのですよ」という配慮の中で、安心し、自信をもって授業に取り組んでいる様子がとても印象的でした。
そして、「はい」「ありがとうございます」「よろしくお願いします」という子どもの声色の中に、大人に対する敬意や感謝の気持ちを感じ取れ、一歩社会の一員になった姿を見ることができました。
まだまだ始まったばかりの学校生活ですが、ゆくゆくは校長先生のお話の中にあった中学3年生のように、自分で考え、歩み、伝えることのできる学生へと成長できますよう、親子で充実した学校生活を送りたいと改めて思いました。
貴重な時間を参観させていただき、ありがとうございました。
(平成26年4月 授業参観 小1保護者アンケートより)

真っ直ぐに手を挙げて

投稿日:2014.07.03

授業参観

初めての参観日で親も緊張の一日でした。
さんすうの「なんばんめ」の問題は理解が難しく、我が子も苦手だと思っていました。それでも先生の「この問題わかる人?」と言われた時、ピンと指まで真っ直ぐに伸ばした腕がとても自信に満ちていて、答えは間違ってしまうこともありましたが、この伸ばした腕のように、学びたいと思う心も伸ばしていってほしいと思いました。
1年生にもわかりやすく、優しく教えていただき、ありがたいと思いました。これからもよろしくお願いします。
(平成26年4月 授業参観 小1保護者アンケートより)

楽しく学んでいる様子がうかがえました

投稿日:2014.07.03

授業参観

小学2年生になってから、「漢字の学習が面白くなってきた」という我が子に、どんな授業をしてくださっているのかと、とても楽しみにしていました。
授業は、とにかく先生の元気で明るいエネルギーに満ちていて、子どもたちと終始「楽しい」という雰囲気の中で進められているのが、とても印象的でした。
学ぶことの楽しさ、クラスの友達といることの楽しさ、「楽しい」が前面に出ている中で、子どもたちがとてものびのびと学んでいる様子が素晴らしかったです。
先生がこのような明るく楽しい学級をつくり出して下さっていることに心から感謝したいと思います。
素敵な授業をありがとうございました。
(平成26年4月 授業参観 小2保護者アンケートより)

子どもたちの大きな成長を実感しました

投稿日:2014.07.03

授業参観

進級時のクラス替えから2週間ほどしか経っていないため、クラス全体の雰囲気はどのようなものかと思っていた心配は全く不要でした。
先生を中心としながらも、自分たちで「さあ、勉強しよう」という気持ちが一つになって、授業が進んでいったことに驚き、1年生、2年生と積み重ねてきた時間が、子どもたちにこんなに大きな成長をもたらいてくれていたことを実感しました。
字を丁寧に書き、確実に覚えることも、学習の基本として身に着きつつあることも、とても安心して親としても見守っていられました。
グループでの音読も、皆で声量や雰囲気づくりに共通の意識を働かせて、一つの形にまとめあげようとする気持ちがとても良く伝わってきました。
3年生となって、子どもたちの学習のステージの質が一段上がり、新たな意欲で学んでいることに今後の期待も大きくなりました。ありがとうございました。
(平成26年4月 授業参観 小3保護者アンケートより)

「感謝する」ということの大切さを学ぶ

投稿日:2014.07.03

授業参観

「感謝する」ということは、日々の何気ないことに気付くということが大切だということにこちらも気づかされました。
「ありがとう」「うれしい」と思っていても、具体的に言葉にすることが気恥ずかしい日常ですが、お互いに口にすることでより一層親密になれるように思いました。
我が子が本当に一生懸命に考えた五七五に、父親が七七を付け加えてくれました。それを見て、とても嬉しそうでした。
いい機会があり、どうもありがとうございました。
(平成26年4月 授業参観 小4保護者アンケートより)