
学校・入試説明会
本校の概要と、入学選抜試験についてご説明いたします。
日時:11月7日(土) 10:00~11:30
場所:才教学園小学校・中学校
対象:本校への受験を検討されている方
ご来場者には「わんぱくテストサンプル集(新1年生用)」を進呈します。
参加ご希望の方は以下の申し込みフォームからお申込みください。
<第2回 入学選抜試験>
日程:令和8年11月21日(土)
対象学年:新1年生~9年生
出願期間:11月9日(月)~11月13日(金)
合格発表:11月27日(金)
入学願書の請求、お問い合わせはこちらから
出願方法等ご不明な点がございましたら、才教学園事務室(0263-58-0311)までお問合せください。
第22回 さいきょう祭
スローガン 彩響 ~All-Stars on Stage~
さいきょう祭は才教学園の三大行事の一つです。
合唱、合奏、ミュージカル等、感動のステージをお届けします。
今回のさいきょう祭も子ども達にとってより良い成長の機会になることを願っております。
日時:令和8年10月22日(木)
開場: 9:30
開演:10:00
場所:キッセイ文化ホール(大ホール)
ご来場の皆様へ ―お願いとご注意―
◆入場にはチケット(無料)が必要です。
◆途中入場、途中退場をされる際は、受付にチケットを掲示してください。
◆1、2階席は演目中の入退場はできません。小さなお子様をお連れの方は3、4階席(演目途中での出入り可能)をご利用ください。お子様の泣き声や大きな声で演目を妨げることがないよう、周囲への十分なご配慮をお願いいたします。
◆会場内での撮影の際は、後ろの観客の皆様にも配慮し、フラッシュ撮影は禁止といたします。連写のシャッター音等で周囲の観覧の妨げにならないようご配慮願います。
◆会場内は飲食禁止です。ゴミは各ご家庭でお持ち帰りいただくようお願いいたします。
ご不明な点は学校(電話0263-58-0311)までお問い合わせください。
第22回さいきょう祭ポスター
第4回 わくわくプレスクール
日時:9月26日(土) 10:00~11:30
対象:年長児
遊びの要素を随所に入れ、楽しみながら「もじ」「かず」「えいご」を学んでいく、毎年好評をいただいている年長児対象の小学準備講座です。
詳細、お申込みはこちらから
持ち物:上履き、鉛筆(2Bか4B)、消しゴム、ハンカチ、かばん、水筒、まなぼっくす(今回初めて参加される方には、当日会場でお渡しします。)
怪我など万一の場合の保険料として1回の参加につき50円をいただきます。参加当日に保護者の方が受付時にお持ちください。
同時間、別会場にて、保護者の方を対象とした「お父さんお母さんのための教え方講座」がございます。
わくわくプレスクール(かず)
わくわくプレスクール授業風景
授業公開Days & 入試対策講座
才教学園でどのような授業が行われているのかを実際にご覧いただける良い機会です。
本校の少人数クラスで行われている密度の濃い授業をご覧ください。
日程:9月29日(火)又は10月1日(木)
スケジュール:
10:30~10:50 諸説明
10:50~11:40 授業見学
11:45~12:20 入試対策講座(希望者)
対象:どなたでもご参加いただけます
*入試対策講座(希望者)は主に未就学児の保護者の方向けの内容となります。
*入試対策講座はこの講座のみです。
各日事前予約制となっております。
参加ご希望の方は、以下のフォームからお申込みください。
夏休みに親子で楽しめる体験講座として、プログラミング・サイエンス・アートの3つの教室を開催しました。3日間を通して参加してくださったご家庭もあり、それぞれのテーマで学びや体験を楽しみました。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。
レゴで学ぼう!プログラミング教室 7/27(月)
教頭がロボット役となり、命令どおりに動く体験を通して、プログラミングが機械を動かすためのルールであることを学びました。
「失敗や間違いはないので、いろいろ試してみよう」という呼びかけのもと、親子でコマンドを選びながら、ライトの色や音の変化を楽しみつつプログラミングに親しみました。
液体窒素で学ぼう!サイエンス教室 7/28(火)
液体窒素で物を冷やすとどのような変化が起こるのか、実際に観察しました。
風船が無事に元に戻るよう願いながら手をかざしたり、スーパーボールから細かな泡がぶくぶくと湧き上がる様子を興味深そうに見つめたりするなど、親子で驚きや発見を楽しむ時間となりました。


身近なものを使おう!アート教室 7/29(水)
信楽焼に使われる粘土を一人1リットルずつ使い、手触りを楽しみながらひも状に細長く伸ばしました。「のばしてつなげてくねくねランド」と題し、うずまきを作ったり、きりんの口を隣り合った花のくきまで伸ばして食べているように見立てたりと、子どもたちは自由な発想で作品を作りました。
「もちもち!」「つめたくて気持ちいい」と夢中になる子どもたちのそばで、保護者も一緒に粘土の感触や造形の楽しさを味わい、笑顔あふれる時間となりました。


